「伝える」から「伝わる」へ

伝えたこと、
ちゃんと
伝わってる?

動画と、文書と、AI で。
相手の「わかった」まで、見える説明に。

つくる(Sylavids のページへ)とどける(Fluid Topics のページへ)たしかめる(hihaho のページへ)
伝わるを
重ねる
「あ、そういうことか」

3つの層に、触れてみてください。

伝わらない、あるある

その一言、
今日も言いませんでしたか。

「この説明、今月もう3回目。」

研修も説明会も、毎回いちから。

資料から動画をつくる → Sylavids

「その動画、ちゃんと見た?」

送って終わり。見たかは分からない。

動画の中で問いかける → hihaho

「マニュアルの、どこ?」

答えはあるのに、見つからない。

必要な箇所を届ける → Fluid Topics

「AI の答え、合ってる?」

読ませる文書が、AI 向きじゃない。

文書を型でととのえる → Oxygen

やっていることは、
4つだけ。

つくる

スライドが、講義の動画に。

Sylavids

とどける

必要な1ページを、人と AI に。

Fluid Topics

たしかめる

見ながら答える。だから残る。

hihaho

ととのえる

文書を、AI が読める型に。

Oxygen

わたしたちの約束

難しいことを、
かんたんに。

使い始めで、つまずいたら。運用の途中で、迷ったら。
そこから、わたしたちが一緒に進めます。

使われています

大学でも、
通信教育でも。

Sylavids(AI 動画生成)

3,000 名

大学全体の教職員の利用が決まりました。

順天堂大学(2026年)

hihaho(インタラクティブ動画)

約 5,000 本

ベネッセの高校生向け通信教育で、対話型の動画が公開されました。

進研ゼミ√Route 大学受験(2025年)

導入いただいている大学

佐賀大学 産業医科大学 順天堂大学 神戸大学 令和健康科学大学

わたしたちが、目指していること

伝わる世界を、
次の子どもたちへ。

動画と、文書と、AI。
3つをつなげる会社です。

社名の SPLINE は、点と点をなめらかにつなぐ「スプライン曲線」から。
つなげることで、「伝える」を「伝わる」に変えていく。

導入を決める前に、
よく聞かれること。

データは、どこに保管されますか。

製品ごとに決まっています。

Sylavids は日本国内、hihaho は EU。Fluid Topics は地域を1つに限定できます。詳しくは信頼・セキュリティ情報へ。

渡した資料は、AI の学習に使われますか。

Sylavids は、同意した場合だけです。

Fluid Topics と hihaho では、使う AI をお客様が選びます。

今使っている仕組みや AI を、入れ替える必要はありますか。

ありません。

今の配信の仕組みと、お使いの AI をそのまま使えます。

AI が出した答えやコメントは、誰が確かめますか。

人が確かめます。

AI の原稿やコメントは下書きです。公開や成績に使う前に、人が確かめます。

料金は、何に対してかかりますか。

製品ごとに違います。

金額と条件は、各製品のページでご確認ください。

誰が、どこまで支援してくれますか。

スプライングローバルが導入から運用までサポートします。

動画の編集や問いの設定も、代わりに行えます。

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