「伝える」から「伝わる」へ
伝えたこと、
ちゃんと
伝わってる?
動画と、文書と、AI で。
相手の「わかった」まで、見える説明に。
伝わらない、あるある
その一言、
今日も言いませんでしたか。
やっていることは、
4つだけ。
わたしたちの約束
難しいことを、
かんたんに。
使い始めで、つまずいたら。運用の途中で、迷ったら。
そこから、わたしたちが一緒に進めます。
使われています
大学でも、
通信教育でも。
Sylavids(AI 動画生成)
3,000 名
大学全体の教職員の利用が決まりました。
順天堂大学(2026年)
hihaho(インタラクティブ動画)
約 5,000 本
ベネッセの高校生向け通信教育で、対話型の動画が公開されました。
進研ゼミ√Route 大学受験(2025年)
導入いただいている大学
佐賀大学 産業医科大学 順天堂大学 神戸大学 令和健康科学大学
わたしたちが、目指していること
伝わる世界を、
次の子どもたちへ。
動画と、文書と、AI。
3つをつなげる会社です。
社名の SPLINE は、点と点をなめらかにつなぐ「スプライン曲線」から。
つなげることで、「伝える」を「伝わる」に変えていく。
導入を決める前に、
よく聞かれること。
データは、どこに保管されますか。
製品ごとに決まっています。
Sylavids は日本国内、hihaho は EU。Fluid Topics は地域を1つに限定できます。詳しくは信頼・セキュリティ情報へ。
渡した資料は、AI の学習に使われますか。
Sylavids は、同意した場合だけです。
Fluid Topics と hihaho では、使う AI をお客様が選びます。
今使っている仕組みや AI を、入れ替える必要はありますか。
ありません。
今の配信の仕組みと、お使いの AI をそのまま使えます。
AI が出した答えやコメントは、誰が確かめますか。
人が確かめます。
AI の原稿やコメントは下書きです。公開や成績に使う前に、人が確かめます。
料金は、何に対してかかりますか。
製品ごとに違います。
金額と条件は、各製品のページでご確認ください。
誰が、どこまで支援してくれますか。
スプライングローバルが導入から運用までサポートします。
動画の編集や問いの設定も、代わりに行えます。
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